【ゴルフ動画】ゴルフのアプローチが苦手な方が、まず考えるべき確率の高いアプローチ成功方法

動画

グリーン寄せアプローチでのクラブ選びにおいて、何をまず考えるべきか?
SW(サンドウエッジ)?、PW(ピッチングウエッジ)?、いやいやパターであると、中井学氏は言います。

プロであれば、SW、PWを選びます。
それは、SW、PWを使いこなす技術があり、その上でカップイン迄を想定した結果である。

プロと違い、SW、PW、でカップインする技術が無いアマチュアであれば、まず、確実にグリーンに乗せて、そこからパター2打で入れることを考えるべきだと。

100切りを考える場合、はっきり言って、数字上18ラウンドで一つのパーセーブも必要ありません。
ボギー・ダブルボギーが半々で十分です。
逆に言うと、それ以上のスコアを叩かないことが大事です。
つまり、より簡単な技術で成功確率の高い方法があれば、それを選ぶのは何よりも重要。

せっかく、ティショット、セカンドショット、上手くいったのに、そこからのアプローチでダブり無駄なスコアを叩くのは、精神的にもひきずりやすいところなので、是非とも避けたいところです。
(せっかく上手く寄せてきたのに、アプローチで失敗して、それを引きづってパターも上手くいかないことってありますよね・・・)
パターであれば、ただ転がすだけなので、グリーンに乗せる確率はグンとあがりますよね。
とはいえ、本当にパターでグリーンに乗せられるのか?という疑問もあると思います。

これから紹介する、中井学氏の動画では、アプローチの考え方や、パターでのグリーンへの寄せ方について、
分かりやすく解説されています。

なかなか、アプローチが上手くいかずお悩みの方にとって、アプローチの簡単な解決策として、パターで寄せる方法は、有効ですので、ぜひご覧ください!